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  • 2010.06.11 Friday
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<南アW杯>日本応援サポーターも出発(毎日新聞)

 W杯日本代表を応援するサポーターが11日夕、成田国際空港から南アフリカに向けて続々と出発した。

 日本航空機には青色の日本代表ユニホームを着た約30人のツアー客が乗り込んだ。FW岡崎慎司選手の兄崇弘さん(25)は「慎司は3点取ると言っていた。きっと決めてくれると思う」。母富美代さん(50)は「きっともがき苦しみながら戦っていると思う。日本代表としての活躍を、この目にしっかり焼き付けたい」と話し、搭乗口へ向かった。

 98年のフランス大会以降、毎回W杯会場に足を運んでいるという川崎市の会社員、鈴木宏尚さん(42)は「走り負けずになんとか予選を突破してほしい」。夫婦で代表ユニホームに身を包んだ千葉県松戸市の自営業、桜井明則さん(70)は「見に行くからには勝ってほしい」と期待をこめていた。【斎川瞳】

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<窃盗未遂容疑>非番の警察官宅に侵入…取り押さえられる(毎日新聞)

 京都府警伏見署は6日、住所不定、無職、真崎稔容疑者(67)を住居侵入と窃盗未遂の容疑で逮捕した。府警によると、窃盗目的で侵入したことを認めているという。

 逮捕容疑は、6日午前11時35分ごろ、京都市伏見区深草の無職男性(69)方に侵入し、机の引き出しを開けたとしている。

 府警によると、男性の長男(28)が東山署地域課巡査で、人の気配に気付き目覚めたといい、真崎容疑者を見つけて取り押さえた。長男は非番だった。騒ぎを聞いて近くに住む西京署員(24)も駆けつけ、110番通報したという。【中野彩子】

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「HIV検査を受けに行こう!」蒼井そらさん厚労省で訴え(産経新聞)

 6月1〜7日に行われるHIV検査普及週間に先立ち、同週間のキャンペーン活動に参加するラジオDJの山本シュウさん(46)とタレントの蒼井そらさん(26)が24日、厚生労働省で会見し、「HIV検査を受けに行こう」などと訴えた。

[フォト]W杯でエイズ拡大懸念 売春合法化求める声も

 2人は30日午後7時からインターネット動画配信サービス「ニコニコ動画」で生放送される番組「RED RIBBON SUMMIT2010〜HIV検査数向上大作戦〜」に出演。番組では若者を中心に、HIVやエイズの正しい知識を伝えるとともに、HIV検査の重要性などを訴えていくという。

 山本さんは「大昔から、命を守るためには人を思いやる優しさが大事だと伝えられてきた。自分たちの身内が今、HIVに感染しているという感覚で参加してくれればうれしい」。蒼井さんは「動画でみなさんとつながって、(HIV検査について)話し合っていけたらな、と思っています」と話し、キャンペーンの参加を訴えた。

 国内のHIV感染者やエイズ患者の新規報告数が増加傾向にある。同週間は厚労省とエイズ予防財団が主唱しているもので、6月1日には街頭キャンペーンを行うほか、同月6日にはJR渋谷駅近くの特設検査所で、NGOと協力し、HIVの無料検査を実施するという。

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 2度のがん手術を乗り越え、愛知県岡崎市の蓑谷佳夫さん(66)が、丸太を組み合わせたログハウス造りに取り組んでいる。蓑谷さんは「夢があったから前向きになれた。陽光を浴びながらロッキングチェアでのんびりしたい」と完成を夢見ている。【佐野裕】

 蓑谷さんは自動車会社に勤めていた50歳のころから「岐阜の高山生まれなので、身近に感じる木の中で暮らしたい」と、ログハウスにあこがれていた。04年6月に定年退職し、専門学校で建築のノウハウを学び同12月から同県新城市作手でログハウスを造り始めた。自宅から現場まで約35キロを、1時間かけ通った。ほぼ1人で設計から建設までやり、トラックに載せたクレーンで丸太をつり上げ、積み重ねていった。

 建設途中だった3年前、胃がんが判明し胃の4分の3を摘出する手術を受けた。52キロあった体重は45キロに減った。「元気になったら絶対に完成させる」との思いが支えた。手術から7カ月後、作業を再開。ところが、外観の完成直前の09年4月、今度は前立腺がんが見つかり、再び手術を受けた。蓑谷さんは「2回目のがんは、さすがにショックだった」と振り返る。

 夢をあきらめなかった。元気になり、09年8月から再び作業を始め、10年3月に外観を完成させた。平屋建て約80平方メートルで、丸太を13段積み重ね、屋根に両開きの窓を設けた。蓑谷さんは「子供の成長を見ている親と同じ心境で造っている」と言う。6月初旬から内装作業に取りかかる。完成時期の目標を決めていない。蓑谷さんは「造っていると、わくわくする。できた時が完成ですね」と笑った。

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岡部まり氏心斎橋で第一声「国を良くしたい」(スポーツ報知)

 民主党公認で大阪選挙区(改選数3)から出馬するタレント・岡部まり(50)が8日、大阪・心斎橋などで府民にあいさつし、政治活動をスタートさせた。大阪・ABCテレビのバラエティー番組「探偵!ナイトスクープ」の秘書役を21年間務め、関西では知名度抜群だ。

 岡部は8日、大阪・心斎橋で、出馬発表後初めて府民にあいさつした。車の上でマイクを握ると、「(ナイトスクープの)秘書席から立ち上がりました。本来、立ち上がる性格ではなかったのですが…。この国を良くしたいためです!」。番組では決して出さなかった大声を張り上げた。

 「ナイト―」は視聴者からの疑問、注文をタレントが解決する番組。「おひとりおひとりの『依頼』に愛、思いやり、感謝の気持ちを見つけました」とし「大阪の人の力、街の力を確信しております」と手応え十分の様子。親子連れなどから「あっ、ナイトスクープの人や!!」と声を掛けられ、笑顔を振りまいた。

 よくも悪くも、武器は「ナイト―」での知名度。民主党関係者によると、複数の番組共演者に応援演説を依頼しており、局長の西田敏行(62)からは「応援するからね」との回答が届いているという。番組出演の21年間で培った人脈もフル活用するつもりだ。

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写真と本で親しむ北米の大自然 世田谷文学館で「子ども読書の日記念講演会」(産経新聞)

 北米の大自然の写真とともに本に親しむ「子ども読書の日記念講演会」が24日、世田谷区南烏山の世田谷文学館で開かれた。

 活字離れが進む子供たちに何とか本に親しんでもらおうと、区内在住の写真家、大竹秀洋さんの協力を得て区立中央図書館と同文学館が共催した。

 講演会には区内の親子連れら約200人が参加。大竹さんが北米ノーズウッズで撮影した大自然の風景や動物の写真をスライドで紹介しながら、湖水地方の地形や気候、動物の生態などについて説明した。また、一冊の本との出合いが写真家になるきっかけだったことなども明らかにすると、子供たちはしきりにうなずいていた。

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徳之島で「1万人集会」=普天間移設に反対−鹿児島(時事通信)

 政府が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移転先に検討している鹿児島県・徳之島で18日、「米軍基地徳之島移設断固反対1万人集会」が開かれた。集会では、同島の3町長や島民代表らが移設反対を訴えた。
 集会は3町長や地元JA、町職員組合など約60団体で構成する移設反対協議会が主催。徳之島の亀津新港に設けられた特設会場で午前11時に始まった。
 反対協議会で共同代表を務める「徳之島の自然と平和を考える会」の椛山幸栄会長(55)は、「中央に声が届かないいら立ちがあり、反対を政府や米国に訴えるため企画した」と説明。目標の1万人動員について、「2万6000人という島の人口を考えると無謀に思ったが、日に日に反対の声は高まっている。達成できると思う」と自信を見せた。 

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金塊7キロなど盗まれる=被害総額2000万円以上−福岡(時事通信)

 14日午後9時25分ごろ、福岡県須恵町植木の男性医師(68)から「金庫に入れていた金塊などが盗まれた」と110番があった。県警粕屋署員が調べたところ、寝室のクローゼット内に置いていた手提げ金庫に、ドライバーでこじ開けたような跡があり、中にあった現金50万円や純金の延べ板7本(1本1キロ)、金貨四十数枚など(総額2000万〜3000万円相当)がなくなっていた。同署は窃盗事件として捜査している。 

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西部ガス狙い連続発砲か=幹部親族宅にも弾痕、けが人なし−福岡(時事通信)

 7日午前8時45分ごろ、「福岡市南区長住で、きのう発砲音がしたようだ」と男性の声で110番があった。福岡県警南署員が駆け付けたところ、西部ガス幹部の親族宅の玄関付近に弾痕が数個あり、路上に空の薬きょうが落ちていた。この家に住む女性(85)にけがはなかった。
 西部ガスをめぐっては6日深夜、約9キロ離れた同市東区東浜の関連ビル2階の玄関付近に銃弾が撃ち込まれる事件が起きており、県警は同社を狙った連続発砲事件の疑いもあるとみている。 

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厚労省、独自の省内事業仕分け…刷新会議に先行(読売新聞)

 厚生労働省は、政府の行政刷新会議が23日から始める事業仕分け第2弾に先行し、外部の民間有識者による同省独自の事業仕分けを12日から開始する。

 具体的には、独立行政法人「雇用・能力開発機構」と特別民間法人「社会保険診療報酬支払基金」の2法人から着手する。同省独自の「仕分け人」は人選中で、学識経験者、企業経営者、首長、一般市民ら25人が、法人側が作成した事業効率化に向けた計画書と、同省が作った論点ペーパーをもとに論議する。

 長妻厚労相は「省内事業仕分けを恒常的なものとして、行政の効率化を図りたい」としている。

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